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お知らせ

企画・IR室からのお知らせ

2020/03/09

入試形態別の学修状況-「学修調査(行動・成果調査)」に基づく分析(企画・IR室)

企画・IR室では、2016年度から「学修調査(行動・成果調査)」を行ってきました。本年度で4年目となり、ようやく学生の4年間を通した学修行動・成果の推移を分析できることとなりました(これについての報告書は、企画・IR室サイトの「お知らせ」に掲載)。
そこで、本調査のデータに基づき、入試形態別の学修状況の違いについて分析しました。
本学の学修調査では、学修行動・成果について一定以上の水準に達している学生(以下「及第者」という。)の割合を求め、
 ①及第者の割合が4年間でどの程度増えたか
 ②4年次に及第者がどの程度の割合に達しているのか
という二つの観点から分析を進めています。
今回の分析は、この調査データを入試形態別に整理することで、入試形態の違いにより入学後の学修行動と成果に、どのような違いがあるかを明らかにしようとしたものです。学生募集方法の改善等にご活用いただければと思います。

1.分析基準
2.入試形態別に見た4年間での及第者の割合の増減
3.入試形態別に見た4年次における及第者の割合
4.分析結果(一口コメント)

 

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