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大貫 学

大貫 学(おおぬき まなぶ)

経営学部 特任教授

大貫 学 [ Onuki Manabu ]

プロフィール

本学での所属

研究分野

地域開発、プロジェクト開発、地域経済分析、社会変動分析

研究テーマ

バブル崩壊後の日本経済社会のソフト化
アウトレットモールの市場ポテンシャル分析

学歴

早稲田大学商学部卒 学士(商学)
証券アナリスト
宅地建物取引主任者

職歴

1973年4月 横浜銀行入行、大船支店、丸の内支店、渋谷支店にて主に法人審査担当
1984年10月 社団法人ソフト化経済センターに出向、日本経済のソフト化を研究
1987年7月 横浜銀行企画部にて主に中期経営計画策定に携わる
1990年11月 株式会社浜銀総合研究所に出向 理事・研究開発部部長
2001年4月 流通科学大学サービス産業学部・観光生活文化事業学科教授
2009年4月 東京成徳大学経営学部教授に就任

所属団体・研究団体

社団法人日本証券アナリスト協会 検定会員

業績

論文

「テーマパークの経営」(流通科学大学論集-流通・経営編,2008.1)
「地域メッシュ統計データを活用した商圏設定」(流通科学大学論集-流通・経営編,2007.7)
「テーマパークの市場ポテンシャル分析」(流通科学大学論集-流通・経営編,2006.7)
「観光・リゾート事業における第三セクターの成功事例研究」(流通科学大学論集-流通・経営編,2005.1)

著書

『開発の経済学』(メタモル出版、2000)
『図解・世の中のしくみ (監修) 』(ナツメ社、2002)

共同研究・受託研究実績

「ソフト化社会における食品業界」(2008)
「ベンチャーマーチャントの研究」(2001)

教育

担当授業科目(シラバス)

商学入門、地域開発論、不動産事業論、集客産業論(テーマパーク経営論)、ベンチャーキャピタル論、コンサルティング論、基礎演習、課題研究入門、課題研究Ⅰ、Ⅱ

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