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東京成徳大学・東京成徳短期大学では、新型コロナウイルスの流行に伴い、状況を見据えながら、「危機対策本部」を設置し、感染拡大の防止と学生の安全を図るため、注意喚起、諸行事の中止、延期、変更を行っております。授業開始等の詳細につきましては、随時本HPにおいて発表いたします。

最新情報はこちら

https://www.tsu.ac.jp/tabid/201/Default.aspx

新型コロナウイルス感染症の感染防止のために(課外活動も含む)(2022年6月1日)

新型コロナウイルスに感染した。濃厚接触者になったとき

感染者数の公表について(2022 年 5月 31 日現在)
 2022年度累計 93名 (2020年以降の累計 304名)
 2022年度累計 72名 (2020年以降の累計 283名)(2022 年 4月 30 日現在)
 ※感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。

◎2022年度の授業実施方法について
  2022年度の授業は原則対面での授業実施となります。本学では教育活動のために新型コロナウイルス感染対策を継続して講じており、学生のみなさんにも感染対策の実施をお願いします。なお、政府等の要請により対応が必要な場合は別途お知らせします。   

◎ワクチン接種に関連する欠席の対応について(202241)
学生の皆様へ
                                    2022年度 新型コロナワクチン接種に関連する欠席の対応について

東京成徳大学学長  東京成徳短期大学学長


 標記については、重要性を考慮し、単位認定・成績評価に影響がないよう配慮することとしました。
ついてはその学生の手続き方法等を以下のとおり示します。
1.該当事由等・手続き方法

No

事由

欠席期間

左記事由の証明書等

手続方法

学生本人の新型コロナワクチン接種日と授業が重なった場合

接種日と重なった

当該授業

・接種済証明書或いは接種日が確認できるもの

(1)接種日が判明したら、事前に授業担当者へ事情説明を行う。

(2)接種後、接種済証明書或いは接種日が確認できるものを授業担当者へ提示する。

2

学生本人の副反応による止む得ない授業欠席

※主だった症状:発熱、頭痛、疲労感、筋肉や関節痛、寒気、下痢等

接種日翌日から2

※上記程度で症状が治まった場合は翌日から登校ができます。

・接種済証明書或いは接種日が確認できるもの

授業出席が可能になったら接種済証明書或いは接種日が確認できるものを提示し(医療機関にかかった場合は、領収書等も)、事情説明を行う。

2.その他

         (1)学外実習等の対応等については授業担当教員に確認してください。
(2)欠席中の授業内容や課題については授業担当教員に確認してください。
3“副反応”が発症した場合        
  ① 発熱時や、副反応と新型コロナ感染か見分けつかない場合は、登校は控えてください。 
  ② 副反応の発熱は接種後12日以内に起こることが多く、厚労省のHP上では、2日間以上発熱が続く場合や症状が重い場合、ワクチンでは起こりにくい症状(咳、咽頭痛、味覚・嗅覚の消失、息切れ等)が見られる場合は医療機関への受診や相談を検討するように促しています。対応の参考にしてください。
   ③自分がコロナに感染したり濃厚接触者になったり感染症状などが出たりした場合は、まずはキャンパスライフ支援課にご連絡ください。なお、本件も新型コロナワクチン接種時同様に授業を欠席した場合は、単位認定・成績評価に影響がないよう配慮します。

       ④ 副反応の症状が長引き3日以上欠席をした場合は、授業担当者の判断により単位認定に影響がないよう配慮します。
  (4新型コロナワクチン接種に関連しない授業欠席については、学生便覧を確認してください。

3.問い合わせ先 事務局 学修支援課 TEL03-5948-5161  

以上
                                                             

2022年3月までのお知らせ



 



◎感染者の公表について(2021年9月10日現在)
◎感染者の公表について(2021年9月10日現在)

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