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2年後、5年後の姿(研究成果)

修士論文の研究成果

修士課程では、平成10年の開設から平成27年3月現在、346名の方が修士号(修士(心理学))の学位を取得しました。これまでに、日本ヒューマン・ケア心理学会において、平成25年は二神佳代氏(14期生)、平成26年は知久昌史氏(15期生)がポスター発表部門で優秀発表賞を受賞するなど、全国的にも本学の修士論文は高く評価されております。とりわけ、修士論文の研究成果を本学大学院に投稿される院生は極めて多く、平成26年では修了生を含めて18本、平成27年では修了生を含めて22本と、全国的に見ても研究遂行力の高さが伺えます。

博士論文の研究成果

博士後期課程は、平成15年の開設から平成27年3月現在、25名が入学し、60%にあたる15名の方が博士(心理学)の学位を取得しました。その研究成果物として、すべての博士論文は国立国会図書館に所蔵されております。博士号の取得後は、大学教員として活躍されている方、教育研究機関に勤務されている方、臨床現場で実践家として勤務されている方等、博士後期課程の進路決定率は高い水準を保っております。

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