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学びの特長

学びのポイント

講義の様子

みんなを笑顔にする人になりたい。
多くの人の元気を支える学びが、ここにはあります。

健康心理学、スポーツ心理学、ポジティブ心理学を柱に、自分自身も周囲の人も元気にできるように、「わかる」と「できる」のバランスをとりながら、「自信を持って行動できる」「プレッシャーに打ち勝つ」「本番で結果を出せる」人材の育成をめざします。

学びの領域

導入教育科目、臨床心理学の基礎、臨床心理学の展開、社会調査士資格取得の科目(予定)
  1. からだを動かす学び

    ・4年間を通して、からだを動かすように配慮しました。                                      ・健康・スポーツ心理学実習を11科目用意しました。                                            ・スポーツ・ボランティアを単位化しました。
  2. 「心身一如」を体現する学び

    ・からだと心を同時に意識した学びができるようにしました。                                    ・心身の元気をつける心理技法と知識とを体得できるようにしました。                                ・心理学を学びの核にしました。
  3. スポーツマインド醸成のための学び

    ・健康・スポーツイベントの企画、実施の機会を豊富に用意します。                                ・将来の健康・スポーツリーダーとしての活躍の素養を養います。                                  ・健康・スポーツの実践を通して社会人基礎力を育成します。

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